
「24 TWENTY FOUR(トゥエンティーフォー)(3)」のあらすじ・ストーリー
ロサンジェルスの保険局が爆破されるという事件が発生した。
しかもその現場にはウイルスに感染した遺体が置かれ、収監されている麻薬王ラモン・サラザールを釈放しなければロサンジェルスにウイルスをばらまく、という犯行声明が。
サラザールの逮捕はジャック・バウアーの1年近くの潜入捜査によって成ったもの。サラザールの拘置された刑務所にジャックが向かった。
また、ジャックバウアーの長い一日が始まる・・・。
製作総指揮:ジョエル・サーノウ、ロバート・コクラン
出演:ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)
キンバリー・バウアー(エリシャ・カスバート)
デイビット・パーマー(デニス・ヘイスバート)
トニー・アルメイダ(トニー・アルメイダ)
ミシェル・デスラー(レイコ・エイルスワース)
チェイス・エドモンド(ジェイムズ・バッチ・デール)
アン・パッカード(ウェンディ・クレウソン)
ラモン・サラザール(ホアキン・デ・アルメイダ)
ニーナ・マイヤーズ(サラ・クラーク)
シェリー・パーマー(ペニー・ジョンソン・ジェラルド)
「24 TWENTY FOUR(トゥエンティーフォー)(3)」のみどころ
シーズン1の大統領選挙から4年後、任期満了による大統領選が近いという時系列の設定で始まるシーズン3。時の流れを感じさせます。 ここまでくると、ダイハードシリーズのように、よっぽどジャック・バウアーという人はせっぱつまった環境が好きなんだなあ、と思わされますね。 いずれにしても、24時間の間に起こる出来事をリアルタイムで進行していくというスリリングな作りは健在です。
